ipodスピーカー ヘッドイヤホン

ipodスピーカーにはトランスフォーマーのコンボイipodスピーカーなどが存在し、ipodスピーカー今やipodは広いジャンルと共に楽しむのに欠かせない必需品になってきてますね。

ipodには純正アクセサリをはじめ多くのアクセサリが販売されています。

ipodシリーズには付属のイヤホンもついていますが、より良い音質を求める人のためにヘッドホンなども高品質なものが純正アクセサリで販売されています。

LanyardヘッドフォンはiPod ナノを身につけて、音楽を楽しめるという一品。

オーディオケーブルがストラップ本体に統合されていますので、邪魔になりがちなコードがスッキリさせることができます。

また、自宅にいてもipodで高音質な音楽を楽しみたいという人のために、iPod ハイファイというスピーカーも販売されています。

一般に販売されている外付けスピーカーでももちろん音楽を楽しむことはできますが、さすがはアップル純正品!

iPod Hi-Fiは見た目もスタイリッシュです。
本体サイズは432(幅)×175.3(奥行き)×167.7(高さ)ミリ、6.6キロ(本体のみ)と外付けスピーカーにしては大きめですが、コンポなどに比べれば、コンパクト。

純正だけあって、第3世代の10Gバイトモデルから第5世代の60GバイトモデルまでのiPodミニとiPodナノを含むすべてのDockコネクタを備えています。

ipodの充電機能も備えているというのが、嬉しいですよね。
音質についても、130ミリウーファーが付属しているだけあって、低音もしっかりとしているそうです。

せっかくのipodですから、アクセサリも純正でそろえるというのも、おしゃれでカッコいいと思います。

車のドライブでipodを活用する

ipodはカーステレオを接続することによって、車のドライブの時にでも音楽を楽しむことができます。

長距離のドライブなどであれば、音楽が欠かせないという人も多くいると思います。

手元にある音源は全て、パソコンやipodの中だから、いちいちCDやMDに音楽を落としなおすというのも、面倒だという人も多くいるのではないでしょうか。

最近発売されたカーステレオやカーナビの多くはipodにも対応しているものがほとんどです。
このipod対応のカーステレオでしたら、直接接続してCDを操作するのと同じようにipodの音楽を楽しむことができます。

それ以前ipodに対応していないカーステレオであっても、ipodを楽しむことはできます。

ブライトンネットの ステレオモジュレータなど、非対応のカーステレオとiPodを接続するキットも発売されています。

また、接続キットが発売されていないカーステレオや、旅先でのレンタカーでの使用を考えると、カセットアダプターやFMトランスミッターが便利だと思います。

このカセットアダプタとはカセットテープの形をしたアダプタのことをいいます。

ケーブルの一方をiPodのイヤホンコネクタに、もう一方のカセットテープの形をした部分をカセットデッキに挿入することによって、使用できます。
FMトランスミッターよりも、直にケーブルでつなぐ分、音質の劣化が少ないのが特徴です。

これらはカーディーラーやカー用品店で販売されていますので、ipod非対応のカーステレオであっても、車でipodを聞くことは充分に可能です。
タグ:車 ipod 活用

ipodにお気に入りの曲をダウンロードする

ipodは音楽CDなどをPC上で圧縮してからデータを取り込む方法しか音楽をダウンロードすることができないためです。

更に、1台のパソコンで複数のipodを使い分けるというのは可能ですが、著作権の問題により、複数のPCから1台のipodにデータを取り込むことができません。

もし、それ以外のパソコンとデータをやり取りしてしまうと、ipodに入っているデータが全て消去されてしまいます。
そのため、ネットカフェなどを利用して音楽を取り込むというのも、難しくなっています。

ipodの中身をパソコンに移したいという場合もあるかと思いますが、iチューンは不正コピー防止のため、ipodからパソコンへ音楽を戻すという機能がありません。

パソコンをリカバリするなど、どうしても戻したいという場合は、ネット上にそういったソフトがありますので、そちらを利用する必要がでてきます。

取り込みの形式については、mp3とAAC。どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。
mp3形式は最も普及しているエンコードです。

CDなども作成できますし、ipod以外の製品にもmp3形式に対応しているものが数多くありますので、汎用性が高いのが特徴です。
一方、AACは同じビットレートであっても、mp3よりファイルサイズが小さく、音質が優れています。

しかし、ipod以外の製品には対応していないので、CDなどにも取り込みたいと思うときには不便となります。

両方の特徴を踏まえたうえで、自分のスタイルに合ったエンコードとしたほうが良いようです。

ipodのトラブル対処法

ipodを使用していると時々どのボタンを押しても反応を示さなくな「ストール」という現象が起きてしまう場合があるんです。

電源が入らなくなったり動作が不安定になったりするトラブルもあります。
こういった場合は、修理に出すより先にリセットをかけてみることをお勧めします。

以下、リセットの方法。

1.[HOLD]を解除する。

2.[MENU]ボタンとクリックホイール中央の[決定]ボタンを同時に6秒以上押しつづける。

3.アップルロゴが表示されればリセット成功です。

リセットをしてしまうと、ipodに保存されている音楽データなどが全て消えてしまうのではないかと、不安に思う方もいらっしゃると思いますが、基本的には音楽データなどは保存されたままです。

ただ、一部の設定に関しては、初期化されてしまう場合がありますので、注意してください。

リセットをしてもipodの調子がおかしいときは、復元とういう方法があります。

復元をしてしまうと、曲のデータなども全て消えてしまいますがiチューンを使用すれば再び転送させることもできますので、それほど面倒ではありません。

復元をしてもおかしい場合は、修理を依頼したほうが無難です。
ipodは購入した家電量販店などでは修理を受け付けてくれません。

アップルストアに持ち込むか、アップルのホームページから修理を申し込む必要があります。

購入して1年いないなら、ほとんどの場合無償で修理、交換してもらえるようです。

また、音楽の転送中に止まってしまう、転送が遅いという場合は、ウイルスチェックソフトが邪魔をしているという場合が多いようですので、一旦、ウィルスチェックソフトを停止させてください

ipodに関する疑問を解消

ポットキャストとは?

・ポットキャストとは、インターネット上にあるラジオ番組のようなもので、iPodなどの携帯プレイヤーに音声データファイルを保存して聴く事が可能な放送(配信)番組のことをいいます。

以前は、音声データファイルのみの取り扱いでしたが、現在では音声データファイルのみならず、動画データファイルの配信も行われているそうです。
iチューンでも、無料で多数公開されていているそうですし、iTunesでMusicStore > Podcast の順でメニューを追っていくと、簡単にポットキャストを手に入れることができるそうです。



複数のPCでipodは使えるのか?

・家族や友人のパソコンに入っている音楽を、自分のipodにも取り込みたい。
そう思う人は多いと思います。
しかしながら著作権の問題により、ipodがデータをやり取りすることができるパソコンは1台に限られてしまっています。

もし、それ以外のPCとデータをやり取りしてしまうと、ipodに入っているデータが全て消去されてしまうそうなので、注意が必要ですよ!!

逆に、1台のPCで複数のipodを使い分けるというのは可能ですので、普段はipod、通勤にはiPod shuffleといったことはできます。




mp3とAACのどっちがいい?

mp3とAAC。どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。
mp3形式はよく見かける言葉でもあり、最も普及しているエンコードでもあります。

ipodのダウンロード方法

ipodはアップル社から発売されたMP3プレーやで、世界的にも最もポピュラーなものです。

ipodが普及した理由は、使いやすさという点が大きいかと思いますが、それでもはじめてipodを使用する人には、若干判りにくい面があります。

まず、ipodで音楽を取り込む場合は、iチューンというソフトが必要となります。

このitunesはアップル社で開発されたメディアプレーヤーで音楽や動画の取り込みなどの管理ができます。

ただitunesは、以前は付属のCD-ROMで取り込むことができましたが、現在は添付されていませんので、バージョンの新しいipodを購入する場合はitunesをダウンロードする必要があります。

itunesを起動したら、ipodを購入した際に付属していたUSBケーブルでパソコンとつなぎます。
その後、ダウンロードする前にipodの環境設定を画面表示にしたがって行います。

環境設定さえ終わってしまえば、手持ちのCDやレンタルしてきたCDなどを取り込み、ipodにダウンロードすることができます。

また、iチューンの設定が、ライブラリとipodを自動更新するようになっている場合、CDを取り込み、ipodを起動する度に、自動でipodに音楽が転送されます。

ipodの容量が大きい場合はそれでも良いですが、動画などを取り込んだりし、容量にゆとりのなくなってしまった場合や、お気に入りの音楽だけをダウンロードしたい場合は、自動更新のチェックをはずしておく必要があります。

自動更新としない場合でも、ドロップ操作のみで、ライブラリからipodに音楽がダウウロードすることができますので、手軽です。

ipodの使い方について!

ipodはアップル社で製造・販売されているMP3プレーヤーです。

ipodはMP3プレーヤーですので、基本的には音楽を聞く際に使用しますが、それ以外にも色々な使い方をすることができます。

まず、ipodを使用しようと思ったとき、必ず必要となるのがパソコンです。
以前はアップル社のMac系でしか使用することができませんでしたが、現在ではウィンドウズでも使用できますので、ほとんどのPCで使用することができます。

また、ipodは動画を楽しむこともできますが、動画ファイルのフォーマットは決まっているので、どのファイルでも取り込むことができるかというと、そうではありません。

ただ、ネット上には様々な動画をipodように変換できるソフトも出回っているので、そういったものを利用すると、簡単に動画を楽しむことができます。

更に、ipodでは、音楽を聴くという以外にもいろいろな使い方があります。

まず、「ipodエクストラ」というメニュー画面からもいろいろな機能を呼び出すことができます。

時計機能、アドレス帳、カレンダー、メモ帳、ストップウォッチ、ゲームなど、充実した機能がありますので、ちょっとした手帳代わりになってしまいます。

また、内容を他人に見られたくない場合などにおいては、ロックをかけることもできます。

その他にも、ipodのモードを「ディスクとして使用する」としておくと、ポータブルハードディスクとして、ワープロ文書や表計算のデータなど、仕事などに必要なデータをipodに入れて持ち歩くこともできます。実に多機能なipodですから、その機能はフルに活用したいものですね!

ipod ナノとは?

ipod ナノはアップル社製のフラッシュメモリを内蔵したMP3プレーヤーです。
ipod miniの後継機として販売されたipod ナノは、Mac OS XやWindowsの両方で利用できてiPodシャッフルやiPodの特徴を兼ね備えた上、iPod ミニよりも小型であるといった特徴もあります。

現在発売されているipod マノのサイズは90mm(縦)× 40mm(横)× 6.5mm(厚)重量40gとなっており、以前に販売されたものより、若干小さくなっているため、それまで販売されている一部のケースや周辺機器、液晶保護シールなどのサイズか合わなくなっているため、注意が必要となります。

また、アップル社で配布されている音楽の再生・管理ソフトであるiチューンが入っているCD-ROMが以前は同封されていたのですが、マイナーチェンジにより付属品から除外されてしまったため、ipod nanoを実際に使用するためにはiチューンをダウンロードすることが可能な環境を購入者が用意しなくてはならなくなってしまいました。

現在販売されているipod nanoの容量は、2G(定価17,800円)、4G(23,800円)、8G(29,800円)となっています。
カラーラインナップはその容量によって異なり、2Gモデルはシルバーのみ。

4Gモデルはシルバー、グリーン、ブルー、ピンク。
8Gモデルはブラックとなっています。

そして2006年10月にはiPod ナノ(PRODUCT) RED Special Edition として、赤い限定カラーモデルも販売されています。
ただ、限定モデルと銘打ってはいますが、生産台数等が限られているわけではありませんので、他のモデル同様、現在でも購入することができます。

仕様等も通常のipod nanoと変わりありませんが、こちらの容量は4Gと8Gの2種のみとなっています。
タグ:ipod ナノ

ipodシャッフルについて

iPod シャッフルはアップル社製のMP3プレーヤーipodシリーズのひとつとして販売されました。

2005年11月に販売が開始されたiPod シャッフルは転送された音楽をシャッフルして聴くというコンセプトの元に作られています。
再生方法については、プレイリスト順の再生か、シャッフルでの再生かと選ぶことができますが、音楽情報の表示画面もないので、音楽を1曲1曲選んで聴くというような使い方には向きません。

iPod シャッフルは2006年11月に仕様が変わり、それまで販売されていたiPod shuffleのサイズを大きく下回り、41.2×27.3×10.5mm、重量は15gと世界最小のMP3プレーヤーとなりました。

機能的にはiPodシリーズに劣りますが、服やバックなどに簡単に取り付けられ、邪魔にならないサイズであるということや、価格が1万円以下であるということなど、手軽に音楽を携帯して楽しむことができるのがiPod シャッフルの魅力となっています。

シャッフルの仕様は、記憶媒体 フラッシュメモリ(1G)、対応フォーマット AC (16?320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32?320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4)、AIFF、WAV
バッテリー持続時間 連続再生最大12時間、スタンバイのみの場合は約1ヶ月
色 シルバー、ブルー、ピンク、グリーン、オレンジとなっています。

アップルのipodについて

ipodアップル社に開発・製造・販売されている、携帯型のデジタルミュージックプレーヤーいわゆるMP3プレイヤーです。

発売された初めはMac専用のMP3プレーヤーでしたが今ではウィンドウズにも対応するようになっておりMP3プレーヤーとして大きなシュアを締めるようになりました。

ipodのデザインは二つの四角と二つの丸で表すことができるということが共通している。
液晶のないシャッフルを除き大きい液晶とホイールでipodのデザインは構成されています。

このホイールを用いることで、選曲や音量調節、早送りや巻き戻し、画像や動画の閲覧などの操作を行うことができるんですね。

ipodは1〜5Gという5つの世代が存在します。
これはアップル社から出ているMacなどと共通で、Gはジェネレーションをあらわしていて、データの容量とは関係がありません。

2006年9月に販売された新5世代はそれまでと比較すると内容的には小規模な更新となりましたが現在販売されているモデルは、ハードディスク内臓タイプのiPod(30GB・80GB、ホワイト / ブラック) 、ipodの30Gをベースに、オールブラックの機体となったiPod U2 Special Edition(30GB、ブラック) 、フラッシュメモリを使い、ipod miniよりも更に小型化されたiPod nano(2GB・4GB・8GB、シルバー / ピンク / グリーン / ブルー / ブラック / レッド)、 液晶をなくしてシャッフル再生に特化されたiPod シャッフル(1GB、シルバー /ピンク / グリーン / ブルー / オレンジ)、が発売されている。